【アーチャー伝説】ドワーフの性能は?使い道を解説

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この記事を読んで知れること

  • ドワーフの性能
  • ドワーフは必要か

この記事ではアーチャー伝説のスキル「ドワーフ」について解説しています。

結論から言いますと「ドワーフ」はかなり使えるスキルとなります。

「ドワーフって必要なんかな?」と思って選択肢に入れていない人は参考にしてみてください。

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ドワーフは小さくなって生存率を上げつつクリティカル率を上げるスキル

アーチャー伝説 ドワーフ1

アーチャー伝説のスキル「ドワーフ」はヒーローが小さくなることで敵の攻撃を避けやすくする+クリティカル率上昇の効果をもつスキルです。

回避率が上がったりはしませんが、単純にヒーロー自体が小さくなるので攻撃が当たりにくくなるんですね。

そのため生存率アップにつながります。

とくに弾幕が増えていく後半には使いやすいスキルと言えるでしょう。

同時にクリティカル率も上がります。

クリティカル率が上がることで火力が高まるためダメージ量も増やすことが可能です。

アーチャー伝説 ドワーフ2

実際に「ドワーフ」をとるとわかりますが、一回りほど小さくなりますね。

一回りなので、感覚的にはあまり変化を感じませんが敵の攻撃自体はかなり避けられるようになります。

弾幕のスキマを縫って避けるのも可能に!

 

ドワーフは高難易度ステージでおすすめのスキル

「ドワーフ」は高難易度ステージでおすすめのスキルです。

  • 古代の迷路
  • ヒーローデュオ
  • 後半のチャプター
  • 果てしない冒険

などで、ドワーフを取得しておくと敵の攻撃を回避できる確率が上がります。

特に高難易度ステージでは普通なら弾幕が多すぎて避ける場所がなくなったりすることもあるんですが、ヒーローがドワーフで小さくなることでワンチャン避けれるんですね。

もちろんドワーフで確実に避けられるわけではありませんが、回避率アップすることで最後まで攻略できる可能性は高まります。

他の優先順位が高いスキルが出なかった時はドワーフを取るのもいいでしょう。

 

勇気の弓装備時は特におすすめ!

「ドワーフ」は勇気の弓のエピック以上を装備しているとき優先度がアップします。

「ドワーフ」はクリティカル率も上昇させるので、勇気の弓のエピック効果である「クリティカルダメージ+50%」と相性がいいんですね。

自分は敵の攻撃を避けつつ、敵へのダメージは増やせるとか最高です。

早くに敵を殲滅できるようになるのも生存率アップに繋がっています。

 

ドッジマスターと組み合わせるとさらに生存率アップ

「ドワーフ」を取得した上でいいスキルがなければ「ドッジマスター」を取ってみましょう。

そうすることで回避率もアップできるので、生存率がさらに上がります。

あまり防御系スキルを取っても火力が不足すると敵を倒せなくなるので、基本的には火力アップ系スキル優先でOKです。

しかし、不必要なスキルばかりのときは「ドッジマスター」と組み合わせてみるのもいいでしょう。

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ドワーフとジャイアント

ドワーフとジャイアントをどちらも取った場合は、ヒーローのサイズが先に取ったスキルに合わされるようです。

例えばドワーフ→ジャイアントの順でとるとサイズはドワーフのままになるんですね。

またこの場合見た目はドワーフのままですが、ジャイアントの攻撃力アップはしっかり上乗せされます。

なのでドワーフを取った後のジャイアントはメリットだけ残るためアタックブーストより優先順位を高められますね!

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まとめ:ドワーフの優先順位は高め。高難易度ステージでは生存率アップにつながる

「ドワーフ」があると自動で攻撃が避けやすくなるのでかなり気が楽になります。

マルチショットなど他に優先順位が高いスキルがないときは取ってみてください。

かなり攻略しやすくなることを実感できるでしょう。

 

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